CDLE HACKATHON

2022

NEWS

新着情報

2023-03-09 「審査結果」を追記しました

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ABOUT

概要

G検定/E資格合格者(CDLEメンバー)のみが参加できるハッカソンイベントです。

資格保有者のスキルアップ・実践の場、資格保有者同士または企業・研究機関とのコミュニケーションの場の提供により、
さらなる技術向上及び活躍に貢献することを目的に開催しています。

2022年度は応募者から6名一組チームを選定し、チーム対抗にてハッカソンを開催します。

キックオフ、最終審査会はリアルイベントを予定しています。

CDLEハッカソンの特長

・一般公募によるデータ提供会社の参画を受け、その事業データを活用
・JDLA会員企業によるAI技術指導などのメンタリング(1チームにつき1名以上のメンター)
・JDLA有識者(大学教授など)、会員企業による技術審査

第2回日本オープンイノベーション大賞「経団連会長賞」を受賞

日本オープンイノベーション大賞ロゴ

CDLEハッカソン2019は、
様々な企業や有識者を巻き込んだオープンイノベーションを実現した点、
データ提供企業に加え複数の企業が連携し競合企業が協働した点、
内閣府のAI戦略に呼応した好事例であることが、
Society5.0の基盤を支える取組みとして評価されました。

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THEME

2022年度テーマ

「デジタル・データを活用して
ウェルビーイングな都市を実現する
サービスソリューションの開発」

目指す街の姿例

  • 安全・安心なまちづくり
  • ワーカーのサステナブルな働き方
  • 健康・快適・便利を実現する街
  • オープンイノベーションで情報交流できる街
  • 多様なコミュニケーションが生まれる街
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SCHEDULE

スケジュール
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ENTRY

募集要項

参加資格

G検定、E資格合格者
オンサイト集合日(キックオフ、最終発表会)に参加可能な方

参加人数

30名(6名×5チーム)

参加者の選定方法

サービス・事業の企画~モデルの開発までチームで取り組めるよう、G検定・E資格合格者の混成チームを編成します。
チーム編成は、エントリーシートの記載内容をもとに、正会員メンター・テーマスポンサー・事務局の協議により決定します。

表彰・賞品

最優秀賞(賞金 30万円)
最終発表会にて各チームよりプレゼンテーションを行っていただき、審査を行います。
審査員は、JDLA有識者より5名選出を予定しています。
審査員および審査基準は後日発表いたします。

エントリー受付を終了しました

※事前に必ず申し込み規約をご確認ください

アセスメントテスト受検のお願い

 今年度のCDLEハッカソンでは、メンタリングを円滑に進めるための参考情報として、データリテラシーに関するアセスメントテストを実施します。
エントリーの締め切り後に、アセスメントテストの実施環境であるSIGNATE Cloudへの登録招待メールを送付いたしますので、ぜひ受検をよろしくお願いします。(アセスメントテストの受検は必須ではなく任意です。)

アセスメントテスト受検期間:11/25(金)~12/8(木)

※ アセスメントテストは、株式会社SIGNATEが提供するDX人材育成サービスSIGNATE Cloudに搭載されたテスト機能です。
※ アセスメントテストは、データの処理スキルを計測する「データ処理アセスメント」とデータの読解スキルを計測する「データ読解アセスメント」の2種類がございます。
なお、今回のCDLEハッカソンでは「データ処理アセスメント」の結果を参考情報として使用させていただきます。
※ 「データ処理アセスメント」では、「集計」「抽出」「加工」といった基本的なデータ処理を実行できるかを問う問題が合計で30問出題されます。
※ SIGNATE Cloudに関するより詳細な情報に関しては、下記を御覧ください。
https://cloud.signate.jp/

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MENTOR

メンター
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JUDGE

審査員

50音順

高田 朋貴(株式会社SIGNATE [VPoPVice President of Product])

奈良 勇輝(株式会社ディープコア マネージャー)

南野 充則(株式会社FiNC Technologies 代表取締役CEO)

森 正弥(デロイトトーマツ執行役員 アジア太平洋地区 先端技術領域リーダー)

山下 倫央(北海道大学 大学院情報科学研究室 准教授)

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RESULTS

審査結果

本ハッカソンの審査会を2023年2月12日(日)に実施しました

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ARCHIVE

アーカイブ
2021年度 CDLEハッカソン 詳細はこちら
2020年度 CDLEハッカソン 詳細はこちら
2019年度 CDLEハッカソン 詳細はこちら
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主催 : (社)日本ディープラーニング協会