よくあるお問い合わせ

FAQ

G検定について

【個人申し込みについて】

  • 次回G検定(2019年3月)の申し込みはいつからですか?
    申し込み方法等詳細は試験の約1ヵ月前にJDLAホームページにてご案内いたします。
  • クレジットカードを持っていないのですが、申し込めますか?
    2019年3月以降のG検定ではクレジットカード決済に加え、コンビニ決済に対応予定です。
  • キャンセル・返金はできますか?
    決済手続き完了後のキャンセル・返金は一切受け付けられません。あらかじめご了承ください。
  • 領収書を発行してもらえますか?
    クレジット決済の場合、決済手続き完了後に決済代行会社(ゼウス社)より送信される決済手続き完了のお知らせメールを領収書とさせていただいております。(同メールは法的に領収書としての効力があることを弁護士に確認済です。) コンビニ決済の場合、コンビニ店舗より渡されるレシートが領収書となります。 領収書の別途発行はいたしかねますので、ご了承ください。
  • 申し込み手続きが完了できていませんでした。締め切り後でも申し込みできますか?
    申し訳ございませんが、申し込み期限後のお申し込みは一切受け付けられません。何卒ご了承ください。
  • 個人で申し込みましたが、団体受験の申し込みに変更できますか?
    決済手続き完了後のキャンセル・返金は一切受け付けられないため、団体受験への申し込み変更はいたしかねます。

【団体受験申し込みについて】

  • 団体受験の申し込み方法を教えてください。
    団体受験のお申し込み方法は以下の通りです。 ①団体受験の窓口担当者様:JDLA事務局宛(info@jdla.org)に受験者全員分の氏名+メールアドレスをご連絡ください。 ②JDLA事務局:団体受験の窓口担当者様宛に請求書を発行・送付いたします。 ③JDLA試験事務局:①のご連絡から三営業日をめどにバウチャー情報を受験者様に個別にメールでご連絡いたします。 ④受験者様:申し込み期限日までに試験サイトにてアカウント作成・申し込み手続き(バウチャー情報の入力)を完了させてください。 ⑤団体窓口担当者様:試験日までに③でバウチャーを発行・通知した人数分の受験料をお振り込みください。 ※注意事項 (1)すでにJDLA資格試験サイトにアカウントをお持ちの方は、①にて同アカウント登録アドレスを提出ください。 (2)新規アカウント作成する方は、①にてご提出いただいたメールアドレスにてアカウントを作成ください。本試験は氏名+メールアドレスにて受験者識別・管理を行っているため、アカウント登録アドレスと事務局へご提出いただくアドレスが同一となるようご注意下さいませ。また、試験の合否・合格証等も同アドレスへ配信されますので、ご留意下さいませ。 (3)当日の受験の有無に関わらず、③でバウチャーを発行・通知した人数分の受験料をお支払いいただいております。④で受験者様が申し込み期限までにアカウント作成・申し込み手続きを完了していない場合につきましても、返金・キャンセルは一切受け付けられませんので、予めご了承ください。
  • 団体受験は何名から申し込みできますか?
    1名様から法人単位の団体受験としてお申し込みいただけますが、社内・職場に受験を予定される方が他にいないかご確認の上、団体受験をお申し込みください。 また、団体受験のお申し込みが1名であっても、受験料は法人名義の口座からお振り込みいただきますようお願いいたします。
  • 団体受験割引はありますか?
    賛助会員企業のみ受験者数に応じた団体受験割引がございます。 詳細はJDLA事務局(info@jdla.org)までお問い合わせください。
  • 学生も団体受験できますか?
    受験料を大学などの公の団体を通じてお支払いいただけるのであれば、団体受験でお申し込みいただけます。 なお、受験者全員分の学生証のコピー(画像データ)をご提出いただくか、大学側から学生であるお墨付きをいただければ、学生料金にてお申し込みいただけます。
  • バウチャーはいつ通知されますか?
    団体受験窓口担当者様よりJDLA事務局宛に受験者全員分の氏名+メールアドレスをご提出いただいてから、三営業日中に受験者様のメールアドレス宛にバウチャーを通知いたします。 受験者様は申し込み期限までにバウチャーを使って申し込み手続きを完了させていただきますようお願いいたします。
  • バウチャーの有効期限はいつまでですか?
    バウチャーはお申し込みいただいた回のG検定のみ有効です。
  • 申し込み期限までにバウチャーを使って申し込み手続きを完了できませんでした。 申し込み、もしくはキャンセル・返金はできますか?
    申し訳ございませんが、申し込み期限後のお申し込みは受け付けられません。 また、バウチャー通知後のキャンセル・返金は一切受け付けられませんので、何卒ご了承ください。
  • 団体受験で申し込んだ受験者のうち1名分をキャンセル・返金することはできますか?
    受験者へバウチャー通知前であればキャンセルを承ることができますが、バウチャー通知後のキャンセル・返金は一切受け付けられません。 バウチャー通知後にキャンセルされる方が出た場合でも、バウチャーを通知した人数分の受験料をお支払いいただきますのでご了承ください。
  • 社内処理の関係で試験日までに受験料の振り込みが間に合わないかもしれません。
    試験日までに受験料の振り込みが間に合わないことが想定される場合は、事前にその旨をJDLA事務局(info@jdla.org)にご連絡くださいますようお願いいたします。

【結果発表について】

  • 結果発表はいつですか?
    試験の1~2週間後に、試験サイトにご登録いただいたメールアドレス宛に結果をお知らせいたします。
  • 合格証は発行されますか?
    結果発表の1~2週間後に、試験サイトにご登録いただいたメールアドレス宛に、合格証、検定ロゴおよびロゴ使用のガイドラインをお送りします。
  • 団体受験で申し込みましたが、自社の受験者の合否を教えてもらうことはできますか?
    個人情報管理の観点から、受験者の合否情報の開示は行っておりません。 結果については各社にて取りまとめていただきますようお願いいたします。
  • 合格ラインを教えてください。
    合格ラインおよび得点については開示しておりません。ご了承ください。

【その他】

  • ホームページに掲載されている例題の解答を教えてください。
    例題につきましては作問・公開時期とも開きがございますので解答の公開は控えさせていただいております。 出題形式・難度の目安として参考にしていただければと存じます。
  • 試験サイトに試験が表示されるのはいつですか?
    試験開始時刻の10分前に表示されます。
  • 試験の途中で一時停止することはできますか?
    試験の途中で一時停止することはできません。試験開始から120分が経過しますと、自動で試験終了となります。
  • 海外からでも受験できますか?
    推奨環境を満たしていれば海外からでも受験可能です。 決済手続き完了後のキャンセルはできませんので、お申し込みいただく前に試験サイト(https://www.jdla-exam.org/d/)にて推奨環境の確認および動作確認を行っていただきますようお願いいたします。
  • スマートフォンやタブレット端末でも受験できますか?
    Windows、MacOSのPC環境での受験を推奨しています。推奨環境以外での受験は誤作動、誤操作の原因になるので推奨しておりません。 また、推奨環境以外でのトラブルには対応できない場合がございますので、予めご了承ください。 決済手続き完了後のキャンセルはできませんので、お申し込みいただく前に試験サイト(https://www.jdla-exam.org/d/)にて推奨環境の確認および動作確認を行っていただきますようお願いいたします。
  • G検定に合格したので、名刺にロゴと併せてテキストでも表記したいのですが、どのように表記すればよいでしょうか?
    表記のしかたに厳密なルールは設けておりませんが、ご参考までに最もよく使われている表記の一例をご紹介いたします。

    【表記例1:正式名称版】
    JDLA Deep Learning for GENERAL 2018 #1

    【表記例2:短縮版】
    JDLA G検定 2018 #1

    ※上記は2018年6月回(2018年の第1回目)のG検定に合格した場合の表記例となります。
    ※2017年のG検定は1度だけの開催でしたので「#1」の部分は記載不要です。

E資格について

【認定プログラムについて】

  • なぜ認定プログラムの受講が必要なのですか?
    JDLAでは体系的に理論を理解したうえで実装できる人材に資格を付与したいと考えております。 しかしながら、数時間程度の試験だけではディープラーニングの実装スキルを計ることは困難ですので、それを認定プログラムの演習で担保する形としております。
  • E資格試験を受験するには、JDLAホームページに掲載されている認定プログラムすべてを受講しなければならないのですか?
    JDLAホームページに掲載されている認定プログラムのうち、いずれか1つを受講・修了していただければE資格の受験資格が得られます。
  • 過去に受講・修了した講座が「認定プログラム」に認定されていました。 E資格の受験資格は得られますか?
    JDLAは認定プログラムの実施事業者から修了者一覧を受け取り、一覧にある修了者に受験申し込み用のコードを発行しています。 したがいまして、「認定プログラム」として認定される前に講座を修了した受講者を「修了者」と認めるかどうかは、認定プログラム実施事業者の判断となります。 大変お手数ですが、認定プログラム実施事業者へお問い合わせください。
  • E資格試験を受験しましたが、残念ながら不合格となりました。再度受験するにはもう一度認定プログラムを修了しなければならないのでしょうか?
    認定プログラム修了後2年間は受験資格がございますので、2年以内であれば再度E資格試験を受験することができます。

【申し込みについて】

  • 次回E資格(2019年2月)試験の申し込みはいつからですか?
    申し込み方法等詳細は試験の約1ヵ月前にJDLAホームページにてご案内いたします。
  • G検定に合格していないとE資格は受験できないのですか?
    E資格の受験資格は認定プログラムの修了のみとなっております。G検定に合格されていない方でも、認定プログラムを修了していればE資格の受験資格がございます。

【その他】

  • E資格に合格したので、名刺にロゴと併せてテキストでも表記したいのですが、どのように表記すればよいでしょうか?
    表記のしかたに厳密なルールは設けておりませんが、ご参考までに最もよく使われている表記の一例をご紹介いたします。

    【表記例1:正式名称版】
    JDLA Deep Learning for ENGINEER 2019 #1

    【表記例2:短縮版】
    JDLA E資格 2019 #1

    ※上記は2019年2月開催回(2019年の第1回目)のE資格に合格した場合の表記例となります。
    ※2018年のE資格は1度だけの開催でしたので「#1」の部分は記載不要です。

会員について

  • 正会員、有識者会員、賛助会員の違いを教えてください。
    <正会員>
    正会員はディープラーニング事業を核とする企業

    <有識者会員>
    ディープラーニングに関わる研究や人材の育成に注力している有識者

    正会員・有識者会員ともに、入会するには正会員二社(名)以上の推薦と理事会の承認が必要となります。
    また、正会員・有識者会員は理事や委員として協会運営に携わるほか、総会への出席(議決権あり)などがあります。

    <賛助会員>
    本協会の目的に賛同し、ディープラーニングの社会実装及び人材採用に意欲的な企業や団体

    賛助会員は理事・顧問・委員候補者推挙権のほか、総会へ出席(議決権なし)が可能です。

    具体的な入会方法、会員特典等の詳細は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
  • 個人でも正会員または賛助会員として入会できますか?
    正会員、賛助会員としての入会は法人のみお受けしております。
    有識者会員は個人でご入会いただけますが、ディープラーニングに関わる研究や人材の育成に注力しているかを判断させていただくのと、正会員二社(名)以上の推薦および理事会の承認が必要となります。