よくあるお問い合わせ

FAQ

G検定について

【個人申し込みについて】

  • 次回G検定(2019年7月6日開催)の申し込みはいつからですか?
    2019年 第2回 G検定のお申し込み期間は以下のとおりです。
    申込期間:2019年5月31日(金)13:00~6月28日(金)23:59
    G検定受験サイト:https://www.jdla-exam.org/d/
  • クレジットカードを持っていないのですが、申し込めますか?
    クレジットカード決済に加え、コンビニ決済に対応しております。
  • キャンセル・返金はできますか?
    決済手続き完了後のキャンセル・返金は一切受け付けられません。あらかじめご了承ください。
  • 領収書を発行してもらえますか?
    クレジット決済の場合、決済手続き完了後に決済代行会社(ゼウス社)より送信される決済手続き完了のお知らせメールを領収書とさせていただいております。
    (同メールは法的に領収書としての効力があることを弁護士に確認済です。)
    コンビニ決済の場合、コンビニ店舗より渡されるレシートが領収書となります。
    領収書の別途発行はいたしかねますので、ご了承ください。
  • 申し込み手続きが完了できていませんでした。締め切り後でも申し込みできますか?
    申し訳ございませんが、申し込み期限後のお申し込みは一切受け付けられません。何卒ご了承ください。
  • 個人で申し込みましたが、団体受験の申し込みに変更できますか?
    決済手続き完了後のキャンセル・返金は一切受け付けられないため、団体受験への申し込み変更はいたしかねます。

【団体受験申し込みについて】

  • 団体受験の申し込み方法を教えてください。
    団体受験のお申し込み方法は以下の通りです。

    ①受験者情報のご連絡(団体受験の窓口担当者様→JDLA事務局)
    団体受験の窓口担当者様は、申し込み期限の3日前までをめどに、JDLA事務局宛(info@jdla.org)に、下記(1)(2)をご連絡ください。

    <ご連絡いただく内容>
    (1)受験者全員分の氏名
    (2)受験者全員分のメールアドレス

    ②請求書の発行・送付(JDLA事務局→団体受験の窓口担当者様)
    受験者情報をご連絡いただきましたら、JDLA事務局が請求書発行ソフト「MISOCA」で請求書を発行し、団体受験窓口担当者様宛にメールでご案内いたします。
    ※請求書のご案内メールはMISOCA(noreply@misoca.jp)から送られますので、あらかじめご了承ください。

    ③バウチャーコードの発行・通知(JDLA試験事務局→受験者様)
    ①のご連絡から3営業日をめどに、JDLA試験事務局にてバウチャーを発行し、受験者様に個別にメールでバウチャー情報をご連絡いたします。

    ④受験サイトのアカウント作成・申込手続き(受験者様)
    受験者様は申し込み期限日までにG検定受験サイトにてアカウント作成と、バウチャーを使用して申し込み手続きを完了させてください。

    ⑤受験料のお支払い(団体受験の窓口担当者様)
    団体受験の窓口担当者様は、試験日前日までに③でバウチャーを発行・通知した人数分の受験料をお振り込みください。

    ※注意事項
    (1)アカウント作成とメールアドレスのご連絡について
    すでにJDLA資格試験サイトにアカウントをお持ちの受験者様は、①にて同アカウント登録アドレスを提出ください。
    新規アカウント作成する受験者様は、①にてご提出いただいたメールアドレスにてアカウントを作成ください。
    本試験は氏名+メールアドレスにて受験者識別・管理を行っているため、アカウント登録アドレスと事務局へご提出いただくアドレスが同一となるようご注意くださいませ。
    また、試験の合否・合格証等も同アドレスへ配信されますので、ご留意くださいませ。

    (2)受験料のお支払いについて
    当日の受験の有無に関わらず、③でバウチャーを通知した人数分の受験料をお支払いいただいております。
    また、試験日前日までに受験料の振り込みが間に合わないことが想定される場合は、事前にその旨をJDLA事務局(info@jdla.org)にご連絡くださいますようお願いいたします。

    (3)キャンセル・返金について
    受験者様へのバウチャー通知後は、キャンセル・返金は受け付けられませんので、ご注意ください。
    ④で受験者様が申し込み期限までにアカウント作成・申し込み手続き(バウチャー情報の入力)を完了していない場合につきましても、キャンセル・返金、バウチャーの次回繰越は一切受け付けられませんので、予めご了承ください。
  • 団体受験は何名から申し込みできますか?
    1名様から法人単位の団体受験としてお申し込みいただけますが、社内・職場に受験される方が他にいらっしゃらないかご確認の上、団体受験をお申し込みください。
    また、団体受験のお申し込みが1名であっても、受験料は法人名義の口座からお振り込みいただきますようお願いいたします。
  • 団体受験割引はありますか?
    賛助会員企業のみ受験者数に応じた団体受験割引がございます。
    詳細はJDLA事務局(info@jdla.org)までお問い合わせください。
  • 学生も団体受験できますか?
    受験料を大学などの公の団体を通じてお支払いいただけるのであれば、団体受験でお申し込みいただけます。
    なお、受験者全員分の学生証のコピー(画像データ)をご提出いただくか、大学側から学生であるお墨付きをいただければ、学生料金にてお申し込みいただけます。
  • バウチャーはいつ通知されますか?
    団体受験窓口担当者様よりJDLA事務局宛に受験者全員分の氏名+メールアドレスをご提出いただいてから、3営業日中に受験者様のメールアドレス宛にバウチャーを通知いたします。
    受験者様は申し込み期限までにバウチャーを使って申し込み手続きを完了させていただきますようお願いいたします。
  • バウチャーの有効期限はいつまでですか?
    バウチャーはお申し込みいただいた回のG検定のみ有効です。
  • 申し込み期限までにバウチャーを使って申し込み手続きを完了できませんでした。 申し込み、もしくはキャンセル・返金はできますか?
    申し訳ございませんが、申し込み期限後のお申し込みは受け付けられません。
    また、バウチャー通知後のキャンセル・返金、バウチャーの次回繰り越しは一切受け付けられませんので、何卒ご了承ください。
  • 団体受験で申し込んだ受験者のうち1名分をキャンセル・返金することはできますか?
    受験者様へバウチャー通知前であればキャンセルを承ることができますが、バウチャー通知後のキャンセル・返金、バウチャーの次回繰り越しは一切受け付けられません。
    バウチャー通知後にキャンセルされる方が出た場合でも、バウチャーを通知した人数分の受験料をお支払いいただきますのでご了承ください。
  • 社内処理の関係で試験日までに受験料の振り込みが間に合わないかもしれません。 個人名義の口座から振り込んでもいいですか?
    受験料は法人・団体名義の口座からお振り込みください。
    試験日前日までに受験料の振り込みが間に合わないことが想定される場合は、事前にその旨をJDLA事務局(info@jdla.org)にご連絡くださいますようお願いいたします。

【結果発表について】

  • 結果発表はいつですか?
    試験の1~2週間後に、試験サイトにご登録いただいたメールアドレス宛に結果をお知らせいたします。
  • 合格証は発行されますか?
    結果発表の1~2週間後に、試験サイトにご登録いただいたメールアドレス宛に、合格証、検定ロゴおよびロゴ使用のガイドラインをお送りします。
  • 団体受験で申し込みましたが、自社の受験者の合否を教えてもらうことはできますか?
    個人情報管理の観点から、受験者の合否情報の開示は行っておりません。
    結果については各社にて取りまとめていただきますようお願いいたします。
  • 合格ラインを教えてください。
    合格ラインおよび得点については開示しておりません。ご了承ください。

【その他】

  • ホームページに掲載されている例題の解答を教えてください。
    例題につきましては作問・公開時期とも開きがございますので解答の公開は控えさせていただいております。
    出題形式・難度の目安として参考にしていただければと存じます。
  • 試験サイトに試験が表示されるのはいつですか?
    試験開始時刻の10分前に表示されます。
  • 試験の途中で一時停止することはできますか?
    試験の途中で一時停止することはできません。
    試験開始から120分が経過しますと、自動で試験終了となります。
  • 海外からでも受験できますか?
    推奨環境を満たしていれば海外からでも受験可能です。
    決済手続き完了後のキャンセルはできませんので、お申し込みいただく前にG検定受験サイト(https://www.jdla-exam.org/d/)にて推奨環境の確認および動作確認を行っていただきますようお願いいたします。
  • 日本国籍がなくても受験できますか?
    国籍に関係なく受験していただけます。
    ただし、試験は日本語表記のみで、受験料のお支払いも日本円のみとなります。
  • スマートフォンやタブレット端末でも受験できますか?
    Windows、MacOSのPC環境での受験を推奨しています。推奨環境以外での受験は誤作動、誤操作の原因になるので推奨しておりません。
    また、推奨環境以外でのトラブルには対応できない場合がございますので、予めご了承ください。
    決済手続き完了後のキャンセルはできませんので、お申し込みいただく前にG検定受験サイト(https://www.jdla-exam.org/d/)にて推奨環境の確認および動作確認を行っていただきますようお願いいたします。
  • G検定に合格したので、名刺にロゴと併せてテキストでも表記したいのですが、どのように表記すればよいでしょうか?
    表記のしかたに厳密なルールは設けておりませんが、ご参考までに最もよく使われている表記の一例をご紹介いたします。

    【表記例1:正式名称版】
    JDLA Deep Learning for GENERAL 2018 #1 合格者

    【表記例2:短縮版】
    JDLA G検定 2018 #1 合格者

    ※上記は2018年6月回(2018年の第1回目)のG検定に合格した場合の表記例となります。
    ※2017年のG検定は1度だけの開催でしたので「#1」の部分は記載不要です。

E資格について

【認定プログラムについて】

  • なぜ認定プログラムの受講が必要なのですか?
    JDLAでは体系的に理論を理解したうえで実装できる人材に資格を付与したいと考えております。
    しかしながら、数時間程度の試験だけではディープラーニングの実装スキルを計ることは困難ですので、それを認定プログラムの演習で担保する形としております。
  • E資格試験を受験するには、JDLAホームページに掲載されている認定プログラムすべてを受講しなければならないのですか?
    JDLAホームページに掲載されている認定プログラムのうち、いずれか1つを受講・修了していただければE資格の受験資格が得られます。
  • 過去に受講・修了した講座が「認定プログラム」に認定されていました。
    E資格の受験資格は得られますか?
    JDLAは認定プログラムの実施事業者から修了者一覧を受け取り、一覧にある修了者に受験申し込み用のコードを発行しています。
    したがいまして、「認定プログラム」として認定される前に講座を修了した受講者を「修了者」と認めるかどうかは、認定プログラム実施事業者の判断となります。
    大変お手数ですが、認定プログラム実施事業者へお問い合わせください。
  • E資格試験を受験しましたが、残念ながら不合格となりました。再度受験するにはもう一度認定プログラムを修了しなければならないのでしょうか?
    認定プログラム修了後2年間は受験資格がございますので、2年以内であれば再度E資格試験を受験することができます。

【個人申し込みについて】

  • 次回E資格(2019年8月31日実施)試験の申し込み期間を教えてください。
    2019年 第2回 E資格の申込期間等の詳細は、試験の約1ヵ月前にJDLAのホームページにてご案内する予定です。
    ニュースレター、Facebookでもご案内いたしますので、併せてご確認いただけますと幸いです。
  • G検定に合格していないとE資格は受験できないのですか?
    E資格の受験資格は認定プログラムの修了のみとなっております。
    G検定に合格されていない方でも、認定プログラムを修了していればE資格の受験資格がございます。
  • 学生料金で申し込みたいのですが、在学証明書など学生証以外をアップロードすることはできますか?
    在学証明書など、学生であることが証明できる書類をアップロードいただければ学生料金でお申し込みいただけます。

【団体受験申し込みについて】

  • 団体受験の申し込み方法を教えてください。
    団体受験のお申し込み方法は以下の通りです。

    ①受験者情報のご連絡(団体受験の窓口担当者様→JDLA事務局)
    団体受験の窓口担当者様は、申し込み期限の3日前までをめどに、JDLA事務局宛(info@jdla.org)に下記(1)(2)をご連絡ください。

    <ご連絡いただく内容>
    (1)受験者全員分の氏名
    (2)受験者全員分のメールアドレス

    ②請求書の発行・送付(JDLA事務局→団体受験の窓口担当者様)
    受験者情報をご連絡いただきましたら、JDLA事務局にて請求書を発行し、団体受験の窓口担当者様宛にご送付いたします。

    ③バウチャーの通知(JDLA試験事務局→受験者様)
    ①のご連絡から3営業日をめどに、JDLA試験事務局にてバウチャーを発行し、受験者様に個別にメールでバウチャーご連絡いたします。

    ④アカウント作成・お申込み(受験者様)
    受験者様は申し込み期限日までに試験サイト(https://cbt-s.com/examinee/examination/deeplearning.html)にてアカウント作成・申し込み手続き(バウチャー情報の入力)を完了させてください。

    ⑤受験料のお支払い(団体受験の窓口担当者様)
    団体受験の窓口担当者様は、試験日前日までに③でバウチャーを発行・通知した人数分の受験料を、法人・団体名義の口座よりお振り込みください。

    ※注意事項
    (1)アカウント作成とメールアドレスのご連絡について
    すでに試験サイトにアカウントをお持ちの受験者様は、①にて同アカウント登録アドレスを提出ください。
    新規アカウント作成する受験者様は、①にてご提出いただいたメールアドレスにてアカウントを作成ください。
    本試験は氏名+メールアドレスにて受験者識別・管理を行っているため、アカウント登録アドレスと事務局へご提出いただくアドレスが同一となるようご注意くださいませ。
    また、試験の合否も同アドレスへ配信されますので、ご留意くださいませ。

    (2)受験料のお支払いについて
    当日の受験の有無に関わらず、③でバウチャーを通知した人数分の受験料をお支払いいただいております。
    また、試験日前日までに受験料の振り込みが間に合わないことが想定される場合は、事前にその旨をJDLA事務局(info@jdla.org)にご連絡くださいますようお願いいたします。

    (3)返金・キャンセルについて
    受験者様へのバウチャー通知後は、キャンセル・返金は受け付けられませんので、ご注意ください。
    ④で受験者様が申し込み期限までにアカウント作成・申し込み手続き(バウチャー情報の入力)を完了していない場合につきましても、返金・キャンセルは一切受け付けられません。
    また、バウチャーの次回繰り越しも受け付けられませんので、予めご了承ください。
  • 団体受験は何名から申し込みできますか?
    1名様から法人単位の団体受験としてお申し込みいただけますが、社内・職場に受験される方が他にいらっしゃらないかご確認の上、団体受験をお申し込みください。
    また、団体受験のお申し込みが1名であっても、受験料は法人名義の口座からお振り込みいただきますようお願いいたします。
  • 申し込み期限までに団体受験用のバウチャーを使って申し込み手続きを完了できませんでした。
    申し込み、もしくはキャンセル・返金はできますか?
    申し訳ございませんが、申し込み期限後のお申し込みは受け付けられません。
    また、団体受験用のバウチャー通知後のキャンセル・返金、バウチャーの次回繰り越しは一切受け付けられませんので、何卒ご了承ください。
  • 団体受験で申し込んだ受験者のうち1名分をキャンセル・返金することはできますか?
    受験者様へ団体受験用のバウチャー通知前であればキャンセルを承ることができますが、バウチャー通知後のキャンセル・返金、バウチャーの次回繰り越しは一切受け付けられません。
    バウチャー通知後にキャンセルされる方が出た場合でも、バウチャーを通知した人数分の受験料をお支払いいただきますのでご了承ください。
  • 社内処理の関係で試験日前日までに受験料の振り込みが間に合わないかもしれません。
    個人名義の口座から受験料を振り込んでもいいですか?
    受験料は法人・団体名義の口座からお振り込みください。
    試験日前日までに受験料の振り込みが間に合わないことが想定される場合は、事前にその旨をJDLA事務局(info@jdla.org)にご連絡くださいますようお願いいたします。

【結果発表について】

  • 結果発表はいつですか?
    試験の約2週間後に、試験サイトにご登録いただいたメールアドレス宛に結果をお知らせいたします。
  • 合格証は発行されますか?
    合格証は結果発表日(試験の約2週間後)に申し込みサイトのマイページにてダウンロードできます。
  • 自分の得点を教えてください。
    分野別の得点率については、試験サイトにご登録いただいたメールアドレス宛に結果発表と併せてお知らせいたします。

【その他】

  • 海外で受験できますか?
    申し訳ございませんが、E資格は日本国内の試験会場(お申し込み時に会場を選択)での受験となりますので、海外では試験を受けられません。
  • 日本国籍がなくても受験できますか?
    試験日の過去2年以内にJDLA認定プログラムを修了されていれば、国籍に関係なく受験していただけます。
    ただし、試験は日本語表記のみで、受験料のお支払いも日本円のみとなります。
  • E資格の例題はありますか?
    E資格の例題は公開しておりません。何卒ご了承くださいませ。
  • E資格に合格したので、名刺にロゴと併せてテキストでも表記したいのですが、どのように表記すればよいでしょうか?
    表記のしかたに厳密なルールは設けておりませんが、ご参考までに最もよく使われている表記の一例をご紹介いたします。

    【表記例1:正式名称版】
    JDLA Deep Learning for ENGINEER 2019 #1 合格者

    【表記例2:短縮版】
    JDLA E資格 2019 #1 合格者

    ※上記は2019年2月開催回(2019年の第1回目)のE資格に合格した場合の表記例となります。
    ※2018年のE資格は1度だけの開催でしたので「#1」の部分は記載不要です。
  • 2018年のE資格に合格したのですが、2019年第1回 E資格の受験申込コードがメールで送られてきました。
    E資格に合格していなかったということでしょうか??
    2018年 E資格の合否に関わらず、2019年第1回 E資格の受験資格を有する方(試験日の過去2年以内にJDLA認定プログラムを修了された方)全員に受験申込コードをご案内させていただいております。
    過去にE資格に合格された方も、認定プログラム修了から2年以内に開催されるE資格試験については何度でも受験することができます。
    なお、E資格試験に複数回合格された方は、名刺に各回の合格者ロゴを掲載することが可能です。

会員について

  • 正会員、有識者会員、賛助会員の違いを教えてください。
    <正会員>
    正会員はディープラーニング事業を核とする企業

    <有識者会員>
    ディープラーニングに関わる研究や人材の育成に注力している有識者

    正会員・有識者会員ともに、入会するには正会員二社(名)以上の推薦と理事会の承認が必要となります。
    また、正会員・有識者会員は理事や委員として協会運営に携わるほか、総会への出席(議決権あり)などがあります。

    <賛助会員>
    本協会の目的に賛同し、ディープラーニングの社会実装及び人材採用に意欲的な企業や団体

    賛助会員は理事・顧問・委員候補者推挙権のほか、総会へ出席(議決権なし)が可能です。
    具体的な入会方法、会員特典等の詳細は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
  • 個人でも正会員または賛助会員として入会できますか?
    正会員、賛助会員としての入会は法人のみお受けしております。
    有識者会員は個人でご入会いただけますが、ディープラーニングに関わる研究や人材の育成に注力しているかを判断させていただくのと、正会員二社(名)以上の推薦および理事会の承認が必要となります。