よくある質問

G検定について

【G検定 個人申込について】

次回G検定の申込みはいつからですか?
G検定とは」ページの試験日程を参照してください。
※申込受付開始日は変更になる場合がございます。
※詳細は試験の約1ヵ月前に協会HPやニュースレター、Facebookページ等でお知らせいたします。

2020年のG検定はいつ開催されますか?
2020年のG検定開催スケジュールは、「G検定とは」ページの試験日程を参照してください。

クレジットカード決済/コンビニ決済がうまくできませんでした。
決済に関するお問い合わせは、下記までお問い合わせください。
JDLA試験事務局 jdla@jtp.co.jp

キャンセル・返金はできますか?
決済手続き完了後のキャンセル・返金は一切受け付けられません。あらかじめご了承ください。

領収書を発行してもらえますか?
クレジット決済の場合、決済手続き完了後に決済代行会社(ゼウス社)より送信される決済手続き完了のお知らせメールを領収書とさせていただいております。
(同メールは法的に領収書としての効力があることを弁護士に確認済です。)コンビニ決済の場合、コンビニ店舗より渡されるレシートが領収書となります。
領収書の別途発行はいたしかねますので、ご了承ください。

申込手続きが完了できていませんでした。申込期限後でも申し込みできますか?
申し訳ございませんが、申込期限後のお申込みは一切受け付けられません。何卒ご了承ください。

個人で申込みましたが、団体経由申込に変更できますか?
決済手続き完了後のキャンセル・返金は一切受け付けられないため、団体経由申込への変更はいたしかねます。

【G検定 団体経由申込について】

団体経由の申込方法を教えてください。
団体経由申込フォームをダウンロードの上必要事項をご記入いただき、添付の上、G検定試験事務局宛にメールをお送りください。
詳細は「G検定とは」ページのG検定概要-申込方法をご覧ください。

団体経由申込は何名から申し込みできますか?
1名様から団体経由申込が可能です。
1名分であっても、受験料は法人名義の口座からお振込みいただきますようお願いいたします。

団体受験割引はありますか?
賛助会員企業のみランクに応じて割引がございます。
詳細はJDLA事務局(info@jdla.org)までお問い合わせください。

学生も団体経由で申込みできますか?
受験料を大学などの教育機関を通じてお支払いいただけるのであれば、団体経由でお申込みいただけます。

団体経由で申込んだ受験者のうち1名分をキャンセル・返金することはできますか?
お申込後のキャンセル・返金は一切受け付けられません。
お申込完了メールを受領した後にキャンセルされる方が出た場合でも、お申込人数分の受験料をお支払いいただきますのでご了承ください。

社内処理の関係で試験日までに受験料の振り込みが間に合わないかもしれません。個人名義の口座から振り込んでもいいですか?
受験料は法人・団体名義の口座からお振り込みください。
試験日前日までに受験料の振込みが間に合わないことが想定される場合は、団体経由申込フォームにてご希望の支払期限をご指定ください。

【G検定 結果発表について】

結果発表はいつですか?
試験の1~2週間後に、G検定受験サイトにご登録いただいたメールアドレス宛に結果をお知らせいたします。

合格証・合格認証ロゴはいつ発行されますか?
合格証・合格認証ロゴの発行時期につきましては、受験結果メールに記載がございます。(目安としては、受験結果発表の約2週後より随時配信となります)
合格証・合格認証ロゴについては、JDLA試験事務局(jdla@jtp.co.jp)へお問い合わせください。

団体経由で申し込みましたが、自社の受験者の合否を教えてもらうことはできますか?
個人情報管理の観点から、受験者の合否情報の開示は行っておりません。
結果については各社にて取りまとめていただきますようお願いいたします。

合格ラインを教えてください。
合格ラインおよび得点については開示しておりません。ご了承ください。

【G検定 その他】

G検定受験サイトに試験が表示されるのはいつですか?
試験開始時刻の10分前に表示されます。

試験の途中で一時停止することはできますか?
試験の途中で一時停止することはできません。
試験開始から120分が経過しますと、自動で試験終了となります。

海外からでも受験できますか?
推奨環境を満たしていれば海外からでも受験可能です。
決済手続き完了後のキャンセルはできませんので、お申し込みいただく前にG検定受験サイトにて推奨環境の確認および動作確認を行っていただきますようお願いいたします。

日本国籍がなくても受験できますか?
国籍に関係なく受験していただけます。
ただし、試験は日本語表記のみで、受験料のお支払いも日本円のみとなります。

スマートフォンやタブレット端末でも受験できますか?
Windows、MacOSのPC環境での受験を推奨しています。推奨環境以外での受験は誤作動、誤操作の原因になるので推奨しておりません。
また、推奨環境以外でのトラブルには対応できない場合がございますので、予めご了承ください。
決済手続き完了後のキャンセルはできませんので、お申し込みいただく前にG検定受験サイトにて推奨環境の確認および動作確認を行っていただきますようお願いいたします。

G検定の合格証/合格認証ロゴを紛失してしまいました。再発行してもらうことは可能ですか?
G検定の合格証/合格認証ロゴの再発行は、下記までお問い合わせください。
JDLA試験事務局(日本サード・パーティ社) jdla@jtp.co.jp

年号なしのロゴはありますか?ロゴから年号を外して名刺に掲載してもいいですか?
年号なしのロゴ配布は行っておりません。
本検定試験はディープラーニングの基礎知識を有し、適切な活用方針を決定して事業応用する能力を持つ人材を定義する試験です。
ディープラーニングは日進月歩の技術のため、人材定義の信頼性を担保するためにも各試験に年号を付与しております。
今後試験を継続していく中で、各回の年号は当該合格者に密接に紐づく情報と位置付けております。
ご希望に沿えず申し訳ありませんが、ご理解いただけると幸いです。

G検定に合格したので、名刺にロゴと併せてテキストでも表記したいのですが、どのように表記すればよいでしょうか?
表記のしかたに厳密なルールは設けておりませんが、ご参考までに最もよく使われている表記の一例をご紹介いたします。

【表記例1:正式名称版】
JDLA Deep Learning for GENERAL 2018 #1 合格者

【表記例2:短縮版】
JDLA G検定 2018 #1 合格者

※上記は2018年6月回(2018年の第1回目)のG検定に合格した場合の表記例となります。
※2017年のG検定は1度だけの開催でしたので「#1」の部分は記載不要です。

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E資格について

【JDLA認定プログラム・シラバスについて】

なぜJDLA認定プログラムの受講が必要なのですか?
JDLAでは体系的に理論を理解したうえで実装できる人材に資格を付与したいと考えております。
しかしながら、数時間程度の試験だけではディープラーニングの実装スキルを計ることは困難ですので、それをJDLA認定プログラムの演習で担保する形としております。

E資格試験を受験するには、JDLAホームページに掲載されているJDLA認定プログラムをすべて受講しなければならないのですか?
JDLAホームページに掲載されているJDLA認定プログラムのうち、いずれか1つを受講・修了していただければE資格の受験資格が得られます。

どのJDLA認定プログラムがおすすめですか?
JDLAでは、どのJDLA認定プログラムがおすすめかについてはお答えいたしかねます。
また、各プログラムの詳細については、各プログラムの実施事業者へお問い合わせいただきますようお願いいたします。

過去に受講・修了した講座が「JDLA認定プログラム」に認定されていました。E資格の受験資格は得られますか?
JDLAはプログラムの実施事業者から修了者一覧を受け取り、一覧にある修了者に「受験申込コード」を発行しています。
したがいまして、「JDLA認定プログラム」として認定される前に講座を修了した受講者を「修了者」と認めるかどうかは、JDLA認定プログラム実施事業者の判断となります。
大変お手数ですが、JDLA認定プログラム実施事業者へお問い合わせください。

E資格試験を受験しましたが、残念ながら不合格となりました。再度受験するにはもう一度JDLA認定プログラムを修了しなければならないのでしょうか?
JDLA認定プログラム修了後2年間は受験資格がございますので、2年以内であれば再度E資格試験を受験することができます。

新シラバス対応前のJDLA認定プログラム修了者は、2020年以降のE資格は受験できないのでしょうか?
新シラバス対応前のJDLA認定プログラム修了者も、試験から過去2年以内に修了している場合は受験することができます。
詳細は修了されたJDLA認定プログラム事業者へお問い合わせください。

【受験申込コードについて】

受験申込コードとはなんですか?
受験申込コードとは、E資格申込サイトで受験申込をする際に入力が必要となるコードです。
JDLA認定プログラム実施事業者から連携される「修了者リスト」(試験の過去2年以内にJDLA認定プログラムを修了した方のリスト)をもとに、JDLA事務局よりメールで受験申込コードをご案内しております。
受験申込コードを受領されましたら、E資格申込サイトにて受験申込を行ってください。

受験申込コードが届きません。
受験申込コードは、各認定プログラム事業者からJDLA事務局へ「修了者リスト」(試験日の過去2年以内にJDLA認定プログラムを終了した方のリスト)が連携され次第、JDLA事務局より随時メールでご案内しております。受験申込コードが届かない理由としては、認定プログラム事業者からJDLA事務局に貴殿が修了者として連携されていないことが考えられます。
まずは受講された認定プログラム事業者へお問い合わせいただき、ご自身が「修了者」としてJDLA事務局に連携されているかご確認ください。

受験申込コードの配信先メールアドレスを変更したいのですが。
受講された認定プログラムの事業者へご連絡ください。

【E資格 個人申込について】

次回E資格の申込みはいつからですか?
E資格とは」ページの試験日程を参照してください。
※申込受付開始日は変更になる場合がございます。
※詳細は試験の約1ヵ月前に協会HPやニュースレター、Facebookページ等でお知らせいたします。

2020年のE資格はいつ開催されますか?
2020年のE資格開催スケジュールは、「E資格とは」ページの試験日程を参照してください。

G検定に合格していないとE資格は受験できないのですか?
E資格の受験資格はJDLA認定プログラムの修了のみとなっております。
G検定に合格されていない方でも、JDLA認定プログラムを修了していればE資格の受験資格がございます。

学生料金で申込みたいのですが、在学証明書など学生証以外をアップロードすることはできますか?
在学証明書など、学生であることが証明できる書類をアップロードいただければ学生料金でお申込みいただけます。

【E資格 団体経由申込について】

団体経由申込について教えてください。
2020年 第1回 E資格の団体経由申込については、こちらをご覧ください。

団体経由申込は何名からできますか?
1名様から団体経由申込が可能ですが、社内・職場に受験される方が他にいらっしゃらないかご確認の上、お申込みください。
また、お申込みが1名であっても、受験料は法人名義の口座からお振り込みいただきますようお願いいたします。

申込期限までに団体受験用のバウチャーを使って申込手続きを完了できませんでした。申し込み、もしくはキャンセル・返金はできますか?
申し訳ございませんが、申込期限後のお申し込みは受け付けられません。
また、団体受験用のバウチャー通知後のキャンセル・返金、バウチャーの次回繰り越しは一切受け付けられませんので、何卒ご了承ください。

団体受験で申込んだ受験者のうち1名分をキャンセル・返金することはできますか?
受験者様へ団体受験用のバウチャー通知前であればキャンセルを承ることができますが、バウチャー通知後のキャンセル・返金、バウチャーの次回繰り越しは一切受け付けられません。
バウチャー通知後にキャンセルされる方が出た場合でも、バウチャーを通知した人数分の受験料をお支払いいただきますのでご了承ください。

社内処理の関係で試験日前日までに受験料の振込みが間に合わないかもしれません。個人名義の口座から受験料を振り込んでもいいですか?
受験料は法人・団体名義の口座からお振込みください。
試験日前日までに受験料の振込みが間に合わないことが想定される場合は、事前にその旨をJDLA事務局(info@jdla.org)にご連絡くださいますようお願いいたします。

【E資格 結果発表について】

結果発表はいつですか?
試験の約2週間後に、試験サイトにご登録いただいたメールアドレス宛に結果をお知らせいたします。

合格証は発行されますか?
合格証は結果発表日(試験の約2週間後)に申込サイトのマイページにてダウンロードできます。

自分の得点を教えてください。
分野別の得点率については、試験サイトにご登録いただいたメールアドレス宛に結果発表と併せてお知らせいたします。

【E資格 その他】

海外で受験できますか?
申し訳ございませんが、E資格は日本国内の試験会場(お申込み時に会場を選択)での受験となりますので、海外では試験を受けられません。

日本国籍がなくても受験できますか?
試験日の過去2年以内にJDLA認定プログラムを修了されていれば、国籍に関係なく受験していただけます。
ただし、試験は日本語表記のみで、受験料のお支払いも日本円のみとなります。

E資格の例題はありますか?
E資格の例題は公開しておりません。何卒ご了承くださいませ。

年号なしのロゴはありますか?ロゴから年号を外して名刺に掲載してもいいですか?
年号なしのロゴ配布は行っておりません。
本資格試験はディープラーニングの理論を理解し、適切な手法を選択して実装する能力を持つ人材を定義する試験です。
ディープラーニングは日進月歩の技術のため、人材定義の信頼性を担保するためにも各試験に年号を付与しております。
今後試験を継続していく中で、各回の年号は当該合格者に密接に紐づく情報と位置付けております。
ご希望に沿えず申し訳ありませんが、ご理解いただけると幸いです。

E資格に合格したので、名刺にロゴと併せてテキストでも表記したいのですが、どのように表記すればよいでしょうか?
表記のしかたに厳密なルールは設けておりませんが、ご参考までに最もよく使われている表記の一例をご紹介いたします。

【表記例1:正式名称版】
JDLA Deep Learning for ENGINEER 2019 #1 合格者

【表記例2:短縮版】
JDLA E資格 2019 #1 合格者

※上記は2019年2月開催回(2019年の第1回目)のE資格に合格した場合の表記例となります。
※2018年のE資格は1度だけの開催でしたので「#1」の部分は記載不要です。

E資格合格者ですが、E資格の受験申込コードがメールで送られてきました。E資格に合格していなかったということでしょうか?
過去の合否に関わらず、E資格の受験資格を有する方(試験日の過去2年以内にJDLA認定プログラムを修了された方)全員に受験申込コードをご案内させていただいております。
過去にE資格に合格された方も、認定プログラム修了から2年以内に開催されるE資格試験については何度でも受験することができます。
なお、E資格試験に複数回合格された方は、名刺に各回の合格者ロゴを掲載することが可能です。

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CDLEについて

CDLEとはなんですか?
CDLE(Community of Deep Learning Evangelists、シードル)とは、JDLA資格試験(G検定/E資格)の合格者のみが参加できるコミュニティで、JDLA事務局からの招待制でご参加いただきます。
また、オンライン上だけではなく、JDLA主催の「合格者の会」やCDLEメンバー主催の勉強会など、オフラインの場でも合格者同士の交流ができます。

CDLE Slackの招待メールが届かない/紛失してしまいました。
CDLE Slackの招待メールが届かない・紛失された場合は、試験結果メールをJDLA事務局(info@jdla.org)まで転送いただき、再招待を希望する旨をご連絡ください。(このとき、試験結果メールの本文は消さずにメールをお送りください)
3営業日をめどにご連絡させていただきます。試験結果メールを紛失された場合は下記3点を記載のうえ、JDLA事務局(info@jdla.org)へCDLE Slackへの再招待を希望する旨をメールでご連絡ください。
・合格された検定・資格名(例:2019年 第3回 G検定)
・G検定受験サイトまたはE資格申込サイトにご登録の氏名
・G検定受験サイトまたはE資格申込サイトにご登録のメールアドレス

CDLE Slackの招待URLの有効期限が切れてしまいました。
招待URLの有効期限が切れた場合は、CDLE Slackの招待メールをJDLA事務局(info@jdla.org)に返信いただき、再招待を希望する旨をご連絡ください。(このとき、招待メールの本文は消さずにメールをお送りください)

CDLE Slackの招待URLが開けません。
お勤め先のセキュリティの関係で、URLが開けない場合がございます。
お手数ですが、社外環境からご利用ください。

CDLE Slackに登録するメールアドレスを変更できますか?
CDLE Slackにご登録いただくメールアドレスは、ご案内を差し上げたメールアドレスと一致させる必要はございませんので、お好きなメールアドレスをご登録ください。
また、登録後に別のメールアドレスに変更したい場合は、Slackヘルプセンターをご参照ください。

Slackの使い方を教えてください。
Slackの使い方やお問い合わせはSlackヘルプセンターをご参照ください。

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会員について

正会員、賛助会員の違いを教えてください。
<正会員>
ディープラーニング事業を核とする企業またはディープラーニング研究をする研究者。
入会には正会員二社(名)以上の推薦及び理事会の承認が求められます。
理事、委員として協会を運営し議決権を有します。

<賛助会員>
本協会の目的に賛同し、ディープラーニングの社会実装及び人材採用に意欲的な企業や団体。
議決権は有せず、理事・顧問・委員候補者推挙、総会へ出席が可能です。
具体的な入会方法、会員特典等の詳細は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

個人でも賛助会員として入会できますか?
賛助会員としての入会は法人のみお受けしております。

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