E資格認定プログラム事業者インタビュー 株式会社アイデミー

[E資格認定プログラム紹介]
認定No. 00007「株式会社アイデミー」

[プログラム概要]

  • プログラム名:「 E資格対策講座 」
  • 受講対象:個人, 法人
  • 受講形式:オンライン受講
  • 受講期間の目安:3ヶ月
  • 受講期間における総学習時間の目安:
    受講時間:約111時間
    自己学習時間:約100時間
  • 価格:327,800円(税込)

プログラムの特徴

①プログラムの特徴

<POINT!>
  1. 専門実践教育訓練給付金、リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業の補助金の利用可能(受講開始前にそれぞれの制度の受給対象者であることを確認の上、手続きが必要です。)
  2. 受講期間終了後も合格保証制度として無料で2回目の試験までサポートを継続(諸条件有り)
  3. 充実の学習サポート体制
  4. 独自学習システムにより環境構築不要で学習可能
  5. 国家資格保有のキャリアコンサルタントによる無料の転職サポート


(特徴/補足説明)
専門実践教育訓練給付金の指定講座、及びリスキリングを通じたキャリアアップ支援事業のため、一定の受給条件を満たす方が講座を修了した場合に受講料の最大70%の還元を受けることができ、受講者様の学習に伴う負担を軽減できる。

講師の特徴

実務経験3年以上、Pythonを用いた開発経験のある現役エンジニア

③学習支援メニュー

– チャットサポート、コードレビュー、オンラインカウンセリング、バーチャル学習室の提供

受講者の特徴

①受講者の傾向

合格保証制度は受講者様がE資格を受験し、万が一思うような試験結果を得られなくても、一定の条件を満たした場合に次回の試験まで無償で継続サポートをしている。
受講期間が終了した後も受講中に学習で使用したコンテンツの閲覧、Slackでの個別の質疑応答が可能。充実の学習サポートにより事前知識がない方も合格を目指せる。

②過去受講者のE資格合格後の活躍事例

弊社のE資格対策講座を受講しながら、講座のサポートサービスの一つとして提供しているキャリアサポートを利用し、未経験から開発エンジニアの内定を獲得されました。

入社後も将来的にデータサイエンティストへのキャリアチェンジを目指し、スキルアップに励まれています。
キャリアサポートでは面談の練習や履歴書・職務経歴書の添削も行っており、受講者様の転職活動を親身に、手厚くサポートしております。
https://aidemy.net/magazine/29658/

未経験から転職される方も多いですが、それまでのキャリアの幅を広げて同業界でAIエンジニアとして新たな仕事を得る方もいらっしゃいます。
https://aidemy.net/magazine/573/

[メッセージ]

①E資格取得がおすすめな理由とは?

受講者様のAIエンジニアとしてのキャリア支援を進めていくためには、資格は学んだ実績の一つとなり、キャリアアップや転職先の選考過程での判断材料にもなるため。

②受験を検討されている方へメッセージ

世間のAIに関する認識が広がり、間違いなくAIは今後ビジネスにおいて需要が高まり続けます。
弊社はただ「AIが絡むシステムを受託開発する」「研修を請け負う」のではなく、企業変革の基盤となるDX推進およびAI/DX内製化を支援し、日本全体のビジネスを盛り上げるため、「先端技術を、経済実装する」をミッションとして掲げております。
どんなに繁栄している企業でも、将来ずっと同じ仕事・サービスしか提供できない会社は残念ながら衰退していく可能性は高いです。
AI技術を多くのビジネスに取り入れるためにはまだまだAI人材が不足しております。
未経験から新しいことに挑戦するのは勇気がいりますが、是非ご自身のスキルを形として証明するために、E資格の取得を挑戦への一歩とし、AI技術とともに一緒に豊かな未来を実現させましょう。

[株式会社アイデミーについて]

弊社は企業変革の基盤となるDX推進およびAI/DX内製化を支援するプロダクト・ソリューションを展開しています。 お客様・企業がDXを推進する上で必要不可欠な、人材育成 ・課題定義・PoC開発・実運用までを一気通貫でサポートしています。 AI/DX人材育成サービスとして、お客様の課題に合わせた実践型研修の提供や、さまざまな企業がDXプロジェクトを内製化するために、DXプロジェクトに必要な実践スキル習得・課題定義・PoC・開発・運用を一貫した課題解決型コンサルティングとしてサポートを行っております。

私たちがサービス設計をする上で大切にしているゴールは「ユーザーを教育・研修すること」ではなく、「AI/DXの内製化が成功し、ユーザーに利益が生まれる状態にすること」です。 「AIが絡むシステムを受託開発する」「ただ研修を請け負う」というやり方ではなく、「AI/DX内製化をユーザー主導で実現するために必要なツールを提供する」という方針のもと、企業変革の基盤となるDX推進およびAI/DX内製化を支援するプロダクト・ソリューションを展開しています。

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