E資格認定プログラム事業者インタビュー 株式会社eduleap

[E資格認定プログラム紹介]
認定No. 00018「株式会社eduleap」

[プログラム概要]

  • プログラム名:「E資格対策講座」
  • 受講対象:法人
  • 受講形式:オンライン受講
  • 受講期間の目安:6か月
  • 受講期間における総学習時間の目安:
    受講時間:40時間
    自己学習時間:60時間
  • 価格:〜320000円(下記ページからお問い合わせをお願い致します)
  • 申込方法:下記ページからお問い合わせをお願い致します。

プログラムの特徴

①プログラムの特徴

<POINT!>
  1. JDLA理事が全面監修
  2. ハイクオリティな動画群
  3. 他社にはない豊富な応用数学講義
  4. 充実したオンライン学習サポート


(特徴/補足説明)

eduleapのE資格対策講座は、一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)理事の藤吉弘亘教授が全面監修を行っています。資格元が監修しているため、最新かつ確かな内容の試験対策が可能です。
教材の内容としてはeduleap専任講師によるハイクオリティな動画が約100本実装されており、取得難度の高いと言われるE資格が、より分かりやすく効率的に学習できます。

また、E資格の本質的な理解を深めるため、本講座では数学の専任講師が応用数学講座を担当しています。高度な専門知識で、より実務に強いAI人材を育みます。
模擬テスト・ハンズオン実習・講師によるSlackを通じたQ&Aなど「動画を見る」「テキストを読む」だけではない多角的な学習サポートで、E資格受験者に伴走します。

講師の特徴

外部講師、内部講師(現役AIエンジニア・CAIO)

③学習支援メニュー

Slackでの質問対応

受講者の特徴

①受講者の傾向

・G検定から知識をステップアップさせたい方
・高校数学レベルの知識がある方

[メッセージ]

①E資格取得がおすすめな理由とは?

現在、AIの技術は日常生活のあらゆる場面で利用され、チャットGPTを始めとする生成AI、スマートフォンのカメラ機能や音声認識、アマゾンやNetflixのオススメ機能、広告のターゲティング、自動運転車などが身の回りに溢れています。
「AIを知る、語れる、使える」スキルは、次世代のビジネスパーソンにとって不可欠となってきます。しかし、AIを理解し運用できるIT人材は、日本ではまだ不足していると言われています。経済産業省によれば、2030年にはAI人材がおよそ12万人不足するとされています。これを解決するため、内閣府はAI戦略を推進する体制を整えています。 ここで皆さんにお勧めしたいのがE資格です!
この資格は、人材不足が深刻なAI分野の知識を証明するものであり、ビジネスの場で大いに活かせる資格となっています。E資格を取得することで、AIの基本的な知識を身につけ、今後のキャリアにおいて一歩先行くことができます。ぜひ、この機会にE資格の学習を始め、未来を切り開いていきましょう!

②受験を検討されている方へメッセージ

2022年に発表されたStable DiffusionやChatGPTなどの生成AIを皮切りに、現在第4次AIブームとも呼ばれる大きな社会の変動が進行しています。 このような状況の中で社会をさらに発展させるためには、この波に乗る人材を積極的に増やし、最終的にはすべての人にAI教育を届けたいと考えています。 皆さんの一つのアイデアで、これからの社会が素晴らしい方向へと進化していくことを確信しておりますし、そのような社会を築くためにも私たちは積極的に取り組んでいきます。 そんな明るい未来のために、AIを始めとする新しい技術分野を一緒に学びましょう!

[株式会社eduleapについて]

テレビ局で培われた動画制作のスキルを活かし、企業研修の企画や編集を含むコンテンツ作成の受託に強みを持っています。また、弊社の動画教材には独自に開発したLMSにに搭載されており、コンテンツの販売だけでなくLMS自体の販売も行っております。さらに、講師陣には複数の現役エンジニアが含まれており、画像処理や自然言語処理など、多様なAI分野でのPoCやプロダクト開発も手がけています。

弊社は、テレビ朝日とシステム開発会社のAMBLとのジョイントベンチャーとして設立されました。このため、テレビ的な表現や編集技術を駆使した分かりやすいハイクオリティの動画コンテンツで、ITの基礎知識を学ぶことができます。 また、ほとんどの動画にはテレビ朝日の現役アナウンサーを起用しており、専門的な情報も一般の方にも理解しやすい形で伝えることが可能となっております。

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